ライフアスリートのご紹介

■ライフアスリート=人生の中でアスリート精神を実践する人

パイロッテイジでは、人生において常に向上を目指し、自己鍛錬(トレーニング)を心掛けている人を“ライフアスリート”と呼びます。これは体力的なトレーニングに限らず、知識、趣味、仕事を向上させるためのトレーニング全てを含んでいます。私たち自身も“指導者は実践者であれ”という言葉を胸に刻み、向上する意欲と行動をなくさないライフアスリートでありたいと考えています。

私たちが長年の指導経験の中で出会ったライフアスリートの方々をご紹介します。

伊原剛志さん

プロ魂! 俳優 伊原剛志の役作りサポート

2008年に公開された「硫黄島からの手紙」(クリントイーストウッド監督)で、一気に国際俳優としてのきっかけをつかんだ伊原剛志氏。その時々の役に合わせ、通常75kg前後の体重を80kg超や70kg以下に調整する、まさに「肉体改造トレーニング」のサポートをしています。

伊原剛志さんよりコメント

「役に合せて肉体を変える。簡単なようで一筋縄ではいかない。一番大事なのが“意思”。この大切な部分を支えて貰って、佐久間トレーナーに叱咤激励されながら目標に向かっています。敬愛する「ロバート・デ・ニーロ」に少しでも近づくために。」


花田勝さん

若乃花関を支えた9年間の挑戦

第66代横綱に昇進するまでの6年間、その後NFLを夢みてアメリカンフットボールに挑んだ3年間をともに歩んだ信頼と実績は、他に比類するものはないと自負しています。

花田勝さんよりコメント

「横綱を目指そうと心に決めた時、力士を引退しNFLに挑戦しようと決めた時、佐久間トレーナーの存在なくしては出来ない決断でした。トレーニングでは、単純な事を粘り強く、苦しい事を楽しく指導してもらえたからこそ、ケガに負ける事なくアスリートとして力を発揮できたと思っています。あれからさらにキャリアを積まれた佐久間トレーナーの今後のご活躍に期待しています。」


三橋富子さん

諦めないこと〜大正12年生まれ三橋富子さんの挑戦

2006年、転倒により左大腿骨骨頭骨折と左上腕骨骨折という重傷を負われた三橋さん。その前年よりパーソナルトレーニングを始められていましたが、3ケ月の入院を経て、元気にトレーニングを再開。「1日でも長く自分の脚で歩いていたい!」という熱意に応えられるように取り組んでいます。

三橋富子さんよりコメントよりコメント

「私のような高齢者でも、無理なく楽しくトレーニングを続ける事が出来るのは、佐久間トレーナーの人柄と経験に基づいた指導だと思っております。「自分の事は自分でする」という当たり前の事を1日でも長く出来るように、これからもお力添えお願いいたします」



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